酒・葉巻

Plasencia Cosecha 149 Cortez Figuradoレビュー|ドライチェリーとエスプレッソ、情報量で殴ってくる葉巻

Plasencia Cosecha 149 Cortez Figuradoを実煙レビュー。ドライチェリー、ダークカカオ、コーヒー、胡椒、複雑なスパイスが押し寄せるフルボディの個性派。燃焼トラブルや終盤のエスプレッソ級の苦味、75分でギブアップした理由まで詳しく紹介します。
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Undercrown Shade Corona Dobleレビュー|甘さ控えめのレモンタルト、コーヒーと合わせると危険な美味さ

Undercrown Shade Corona Dobleを屋外で実煙レビュー。レモンタルトのような酸味と甘み、乾いたスパイス、クリーム感が特徴。コーヒーとの相性は抜群だが終盤には苦味も。100分吸った味の変化、燃焼、国内価格2,640円を含めて評価します。
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Factory Smokes Shade Toroをレビュー|私はこれを吸うために生きている

Factory Smokes Shade Toroを実煙レビュー。カラメルや三温糖の甘みに、クミン、クローブ、白胡椒を思わせる複雑なスパイス。クリームやバター、コーヒーとの相性、終盤の失速、長めのパージによる変化まで約70分の喫煙を詳しく紹介します。
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クオラム・シェード ショートロブストをレビュー|小さい、安い、でも普通にうまい

Quorum Shade Short Robusto(クオラム・シェード ショートロブスト)を実煙レビュー。約520円ながら、ウッディ、クリーム、ナッツ、薄いバターを楽しめる普段吸い向けのシェード葉巻。コーヒーとの相性や40分間の味の変化、燃焼、コスパまで詳しく紹介します。
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Deadwood Crazy Aliceをレビュー|これはキャッチボールではない。私は的だ。

Deadwood Crazy Aliceを実煙レビュー。ハイカカオチョコ、ロースト、ナッツ、アース、燻製が押し寄せる濃厚な一本。控えめなキャップの甘みと圧倒的な煙量、65分間の強烈な喫煙体験を詳しく紹介します。
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ロベルトPデュラン バラコア ロブストをレビュー|木材でも入ってるのかと思った。

Roberto P. Duran Baracoa Robustoを実煙レビュー。ピーナッツやシナモンスパイスは好みだったものの、極端なドロー不良と人工的な甘みが問題に。揉みほぐすとドローと味が改善した、葉巻の構造と燃焼を考えさせられる一本でした。
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Oscar 2012 Maduro Torpedoを再レビュー|前回のあいつは誰だったんだ。

Oscar 2012 Maduro Torpedoを再レビュー。前回は強いハーブ系の清涼感が気になったものの、今回はカカオ、ナッツ、ロースト、ウッディ、ほのかな甘みがまとまり好印象。吸い方や保管状態による違いも含め、約80分じっくり検証しました。
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ドン・ディエゴ プレリュードをレビュー|美味い。でも、もう少しやれただろ。

Don Diego Prelude(ドン・ディエゴ プレリュード)を実煙レビュー。約100mm・30RGの小型葉巻を25分喫煙。ウッディ、スパイス、ほんのりした甘みで美味しい一方、味の薄さと約300円という価格には物足りなさも。Partagás Chicosとの比較も交えて紹介します。
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Casa Turrent Short Robusto Claroをレビュー|旨さはいる。でも、なんなんだお前は。

Casa Turrent Short Robusto Claroを実煙レビュー。ウッディ、スパイス、クリーム感にポテンシャルを感じる一方、軽すぎるドロー、片燃え、ラッパー剥離に苦戦。70分吸った率直な評価を紹介します。
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タバカレラ コロナをレビュー|甘く整うまで待ちたい、日常向けの一本

タバカレラ コロナを実煙レビュー。ウッディ、ナッティ、淡い甘みを軸にしたライトな日常葉巻。保管後の味の変化、読書適性、国内定価でのコスパ、Factory Smokesとの比較も紹介します。